何事もない夕方だったはずが、大規模停電のように街全体の灯りが消えてしまったかのような時間へ一変した。
ブログの中でもよく言ってきたことの一つ、自分の人生の中で”親友”と呼べる人間は何人くらいなのか?
100人も200人も必要なのか?
10人も居たら幸せじゃないか?と。私も5、6人ってところかな。
そんな5、6人の中の一人の親友は巨悪の病魔と戦うことになった。
親友として努力は惜しまない。けど、自分の無力さを感じたのも事実。
こうしてブログに書き、気持ちや思いを伝達・表現するツールとしての価値にも疑問を感じる。
理不尽さに怒りも込み上げてきた。
大きなハンマーで砕かれたような衝撃も受け入れられない。
自分にできることは、親友が必ず勝つという”強い意志”を信じて祈る。
今日の朝親友からメールが届いた。
「必ず勝つよ、病気なんかでやられてたまるか」と書いてきた。
その気持ちがあるならきっと勝てる。
2012.05.25.
2012.05.23.
Good times & Bad times
佐野元春さんのデビューアルバムの中に「Good times & Bad times」という曲があります。
ピアノソロから始まるミディアムバラード。
今までまったく家でピアノを弾くことはなかったのですが、ここ最近この曲を少しだけひいて楽しんでいる。
コード進行もそんなに複雑ではないですが、なんとなく弾いていると心地よくなってくる。
”Good time”ばかりではないし、”Bad time”ばかりでもない。
”Bad time”が続き過ぎると・・・気持ちが落ち込む。
”Good time”と”Bad time”を繰り返していくことで得られるものがあるだと佐野さんの詩に
佐野さんの詞 ♪ウインクの数また一つ増えていく♪
ウインクってなんだろう・・・・・”幸福”か”目的”か”知恵”か
今の自分いとって”Good time”と”Bad time”が繰り返すことによって何が得られるのか?
テニスの選手でいうと、いい結果の試合や悪い結果の試合、いい試合結果にしても悪い試合にしても、課題が見つかり次に何をやるのかを決めて取り組み、また試合に挑戦する。
その結果があり・・・・・と続くから。”成長”なのかな。
この曲をもう少し上手になろうと思った。
ピアノソロから始まるミディアムバラード。
今までまったく家でピアノを弾くことはなかったのですが、ここ最近この曲を少しだけひいて楽しんでいる。
コード進行もそんなに複雑ではないですが、なんとなく弾いていると心地よくなってくる。
”Good time”ばかりではないし、”Bad time”ばかりでもない。
”Bad time”が続き過ぎると・・・気持ちが落ち込む。
”Good time”と”Bad time”を繰り返していくことで得られるものがあるだと佐野さんの詩に
佐野さんの詞 ♪ウインクの数また一つ増えていく♪
ウインクってなんだろう・・・・・”幸福”か”目的”か”知恵”か
今の自分いとって”Good time”と”Bad time”が繰り返すことによって何が得られるのか?
テニスの選手でいうと、いい結果の試合や悪い結果の試合、いい試合結果にしても悪い試合にしても、課題が見つかり次に何をやるのかを決めて取り組み、また試合に挑戦する。
その結果があり・・・・・と続くから。”成長”なのかな。
この曲をもう少し上手になろうと思った。
2012.05.22.
はじめること。やめること。つづけること。
研修から、「はじめること」・「やめること」・「つづけること」の3つを書き出した。
内容についてはここで書く(発表)ことはしませんが
「はじめること」については特に今まで自分が気にしていたことをあえて選んでみた。
やらずにいたから後悔していたということになった。
「やめること」は自分では気がつかなかったというか、自覚できていなかったことが客観的に見られることにより、「やめよう。」となった。客観的な意見から納得できたから。
「つづけること」は、くじけそうなことを選んだ。マンネリ化していたり、後まわしにしようとしていたり、中途半端になりそうなこと。数値設定もした。
このことが何らかの形で事業に結びついてほしいと思いますが、結果を追い求め過ぎるのも良くないので”願い”に止めています。
ある人の話で「人格は変わる」と言われ、「本当かな・・?」と半信半疑な部分があります。
人格ってこと。「人は変わらない」と決めつけていたので、自分で挑戦してみてもいいかなと思います。
”人格”と言われると大げさかもしれませんが。
意識的な部分と無意識的な部分があると思うのですが、何かに一生懸命になったり集中すればするほど、無意識的な分野の人格なわけで、それが単純に”変わる”のかなと疑問符が付きます。
できても、できなくても”挑戦”ということがいいんじゃないでしょうかね。
頑張って挑戦していきます。
内容についてはここで書く(発表)ことはしませんが
「はじめること」については特に今まで自分が気にしていたことをあえて選んでみた。
やらずにいたから後悔していたということになった。
「やめること」は自分では気がつかなかったというか、自覚できていなかったことが客観的に見られることにより、「やめよう。」となった。客観的な意見から納得できたから。
「つづけること」は、くじけそうなことを選んだ。マンネリ化していたり、後まわしにしようとしていたり、中途半端になりそうなこと。数値設定もした。
このことが何らかの形で事業に結びついてほしいと思いますが、結果を追い求め過ぎるのも良くないので”願い”に止めています。
ある人の話で「人格は変わる」と言われ、「本当かな・・?」と半信半疑な部分があります。
人格ってこと。「人は変わらない」と決めつけていたので、自分で挑戦してみてもいいかなと思います。
”人格”と言われると大げさかもしれませんが。
意識的な部分と無意識的な部分があると思うのですが、何かに一生懸命になったり集中すればするほど、無意識的な分野の人格なわけで、それが単純に”変わる”のかなと疑問符が付きます。
できても、できなくても”挑戦”ということがいいんじゃないでしょうかね。
頑張って挑戦していきます。
2012.05.21.
海風ををうけながら
5月も後半に入り、気温も水温も上昇してきている。
当然、そろそろ釣りにも行きたくなってきていて、先日も隣人と北浜まで”メバル”を釣りに行って来た。
釣果は、釣れるがサイズが小さいためリリース。もう少し大きくなってから頂くことにする。
ここ数年、”サヨリ”を釣ることが楽しい。昼はサヨリ、夜はスズキ、水温の上昇と共に活性もよくなり食いもよくなる。もう少しですね私は水温17度が境目だと思っていますが、どうでしょうか・・・
ちなみに屋島湾は16.1℃。もうすぐです。爆釣は!
子供の頃から釣りが大好きでした。隣人のように道具にこだわるということは無かったのですが、いつも近くの海でハゼやチヌなんかを釣っていました。
釣り場や道具、魚種は変わっても、釣れた瞬間の喜びや、工夫しながらの釣りの楽しみ方は変わらない。
なんなんでしょうかね。遊びの成長って無いのでしょうか?
ゲームやマンガばかりの子供達は大人になっても、ゲームやマンガで遊ぶのでしょうか?
初夏の夜釣りは釣れても釣れなくても、海風ををうけながら赤く光る電気ウキを眺めているだけで
気持ちいい。
2012.05.19.
選択
屋島テニスクラブの中庭の芝生に一本のケヤキの木がある。
前々からことであるが、ケヤキの木が大きくなり陽が芝生に当たらなくなっている。
ケヤキの根も広がり水分や栄養分を吸い取ってしまう。
芝生の発育が悪くなり、所々茶色くなっている。
ケヤキを残すと芝生は枯れていく。芝生の発育をよくするためには、ケヤキを伐らなくてはならないかも。
とりあえず目土を入れて肥料をやり、水分を多くしてみることにした。
それでも今年の夏、復活しなければケヤキの伐採は仕方がない。
クレイコート前の桜が病気になり伐採、ポプラが強風で倒れたり、今回のケヤキ。
36年という月日で木々のことでもいろんな選択が迫られる。
「どうしますか?」この言葉を拒絶したくなる。
手間と暇がかかるから、価値が生まれるので手間暇に対してが問題になっているのではなく、せっかくここまでしたことが一瞬で消え去るわけです。
ケヤキにしても、この大きさになるまでに36年もかかり、伐採はわずか数時間のこと。
伐採して、もとに戻すことはできないし、芝生の価値とケヤキの価値を天秤に乗せ芝生の方が価値が高いのかといことにも違和感が残る。
屋島テニスクラブに来て茶色く枯れそうな芝生より、青々とした芝生のほうが心地よいに違いない。
”なんの為に”と思うと、人間の勝手で伐採されてしまうわけだ。
屋島テニスクラブに限ったことではないけれど、木は育つし、環境も変化する。
なんでこうなるんだろうか?
2012.05.18.
古くからのダチ”御子柴”
昨晩は高校時代の同級生と夕食をし酒を飲んだ。
私は高校から神奈川県の湘南工大付属(旧:相模工大付属)へ上京した。
その高校でクラスとテニス部、テニスアカデミーの寮生活を共にした友人との再会。
彼はSONYから企業にCRMを推進するベンチャー系の会社に転職し、高松で講演があったようです。
「講演するくらい偉いんだね。」と言っておきました。
数年前にテニス部顧問の引退で一度会いましたが大勢の中だったのでゆっくり話すことも無かった。
今回はゆっくりと飲みながら楽しい時間を過ごせた。
当時のテニスアカデミーは私は四国、高松から、彼は東京からということで、いろんな場所から選手を集めていた。
他には栃木や群馬や静岡など寮には年齢も故郷も違う子供がたくさんいた。
彼は東京から来て真面目にテニスに打ち込むタイプ。
私は逆・・・・
私は高校のころ自分の環境が”嫌いなもの”だらけだった。
テニス部の顧問が嫌い、テニス部の先輩・OBが嫌い、テニス会場の父兄が嫌い、先生やコーチに好かれようとするやつが嫌い、・・・・・そんな中で彼は真面目にテニスに取り組む優秀なテニス選手。
私は、大した戦績もないのに偉そうで生意気で練習をしないテニス選手。
同級生だったのでよく比較されていた。
だから、あの当時よくケンカまではいかないけれども”もめ事”はあったかもね。
だからどうだ。ということではなく、比較されて劣者の怒りの矛先はどこに向くか、くらいの計算がたたない大人が身近にいたことが残念です。
周りの親や先生、コーチ全てが嫌いではなく、その中でも優しく接してくれたり、無意味な比較もしない大人もいたから、その人達とは今でも親交が深い。
高校のころの怒られるとか、叱られるとかは数が多すぎて正直なところ内容は記憶に残っていない。
でも他人の親や先生、コーチに嫌味っぽく心にグサリと刺さったものは今でも記憶に残っているから怖いですね。
彼とは一度だけダブルスを組んだ記憶があり、戦績までは正確に覚えていないが、関東高校でベスト8くらいだったような・・・テニス部では主将をし優秀な彼と、歪んでいた私とのダブルス。
今はお互い43歳。今後も楽しく付き合える”ダチ”ですね。
縁ってすごいと思うのは屋島テニスクラブの長期計画の一つが”CRM”を確立すること。
CRMはCustomer Relationship Management、についても詳しく話ができた。
突然、高松にきた古くからのダチ。そして仕事でも結びつく。ご縁だね。
私は高校から神奈川県の湘南工大付属(旧:相模工大付属)へ上京した。
その高校でクラスとテニス部、テニスアカデミーの寮生活を共にした友人との再会。
彼はSONYから企業にCRMを推進するベンチャー系の会社に転職し、高松で講演があったようです。
「講演するくらい偉いんだね。」と言っておきました。
数年前にテニス部顧問の引退で一度会いましたが大勢の中だったのでゆっくり話すことも無かった。
今回はゆっくりと飲みながら楽しい時間を過ごせた。
当時のテニスアカデミーは私は四国、高松から、彼は東京からということで、いろんな場所から選手を集めていた。
他には栃木や群馬や静岡など寮には年齢も故郷も違う子供がたくさんいた。
彼は東京から来て真面目にテニスに打ち込むタイプ。
私は逆・・・・
私は高校のころ自分の環境が”嫌いなもの”だらけだった。
テニス部の顧問が嫌い、テニス部の先輩・OBが嫌い、テニス会場の父兄が嫌い、先生やコーチに好かれようとするやつが嫌い、・・・・・そんな中で彼は真面目にテニスに取り組む優秀なテニス選手。
私は、大した戦績もないのに偉そうで生意気で練習をしないテニス選手。
同級生だったのでよく比較されていた。
だから、あの当時よくケンカまではいかないけれども”もめ事”はあったかもね。
だからどうだ。ということではなく、比較されて劣者の怒りの矛先はどこに向くか、くらいの計算がたたない大人が身近にいたことが残念です。
周りの親や先生、コーチ全てが嫌いではなく、その中でも優しく接してくれたり、無意味な比較もしない大人もいたから、その人達とは今でも親交が深い。
高校のころの怒られるとか、叱られるとかは数が多すぎて正直なところ内容は記憶に残っていない。
でも他人の親や先生、コーチに嫌味っぽく心にグサリと刺さったものは今でも記憶に残っているから怖いですね。
彼とは一度だけダブルスを組んだ記憶があり、戦績までは正確に覚えていないが、関東高校でベスト8くらいだったような・・・テニス部では主将をし優秀な彼と、歪んでいた私とのダブルス。
今はお互い43歳。今後も楽しく付き合える”ダチ”ですね。
縁ってすごいと思うのは屋島テニスクラブの長期計画の一つが”CRM”を確立すること。
CRMはCustomer Relationship Management、についても詳しく話ができた。
突然、高松にきた古くからのダチ。そして仕事でも結びつく。ご縁だね。
2012.05.16.
Midoriプロジェクト
屋島Midoriプロジェクトと題してスタート。
「屋島テニスクラブ」という名前で36年間続けてきたので、”屋島”に感謝!という気持ちも込めたいと思っています。
”屋島”は昔の観光地・・・これがリアルな現実。
でも今でも源平合戦の屋島の戦いとして教科書にも掲載され、栗林公園と並ぶ高松のシンボル的な存在であることも現実。
屋島に住む人も多いし屋島で働く人も多い。
客観的に見ると「それほど魅力があるとは思わないな。」という意見もあるようだが、新しく開発されていく土地よりも、古くから続く土地に私は魅力を感じる。
今の屋島テニスクラブを「森のようにしたい。」と思ったのは昨年の6月にフランスへ行ってから。
テニス誕生の地フランスには人が住み働く場所の近くに”大きな木に囲まれた森”があった。
散歩する人やベンチに座っている人、芝生の上で寝転がっている人。
隣のカフェではのんびり本を読みながらエスプレッソを飲んでいる。
その中心には赤土のテニスコートが並んでいる。それが”テニスクラブ”。
日本で言う”公営コート”であるが、全然違う。
高い存在価値としてテニスクラブが200年続く理由がある。
日本中にある公営コートで200年続く場所はどうだろうか・・・・
ただ、木を植えて森にするという考えではなく、屋島・五剣山・庵治(瀬戸内海)を取り込んだ”地域”としての森ができたらいいな。と思っている。
そして、その森のようなテニスクラブにしたいと思う気持ちを形にしていく為に、いつもお世話になっているデザイン事務所で打ち合わせを積み重ねている。
今日はデザイン事務所に行くとキャンバスに描かれた絵があった。油絵
Midoriプロジェクト。この絵のように色んな人に参加してもらいたい。
2012.05.15.
Please don't tell me a lie.
「Please don't tell me a lie」という佐野元春さんの曲です。
昨晩、隣人と隣隣人(隣の隣に住んでいるから)の部屋にお邪魔して飲んでいた。
飲んでいる最中に大阪の友人からメールが届いた「Please don't tell me a lieはどうだ?」と。
理由は、佐野元春の曲を2曲一緒にやろう。となったから。
もう一曲は検討中だが、「約束の橋」か「Happyman」を友人は勧めてきた。
隣人にギターを渡し弾いてみてもらった。いい感じ!
E7 A7 B7と3コードでいい感じのブルース。
すでにビールの空き缶がテーブルの上を占領しはじめたころ合いなので、この少しイカレた感じが心地いい。
これがストレス発散になっているのかどうなのかは確信がないが、自分にとって必要な時間だとは確信している。”酒”、”音楽”、”トーク”、”友人”
釣りの話をしたり、車の話をしたり、たまに仕事の話をしたり、こいう生活はとても贅沢だなと思う。
結局、今にはじまったわけではない。
現在は過去の結果であって、釣りや車や音楽も昔から好きだった。その蓄積で今があるから
酒を飲んでも話は尽きないんだな。
だからあと10年後、20年後も”楽しい時間”を過ごす為には”今”が重要なんだよね。
未来は今からはじまるのさ。
Please don't tell me a lie.
昨晩、隣人と隣隣人(隣の隣に住んでいるから)の部屋にお邪魔して飲んでいた。
飲んでいる最中に大阪の友人からメールが届いた「Please don't tell me a lieはどうだ?」と。
理由は、佐野元春の曲を2曲一緒にやろう。となったから。
もう一曲は検討中だが、「約束の橋」か「Happyman」を友人は勧めてきた。
隣人にギターを渡し弾いてみてもらった。いい感じ!
E7 A7 B7と3コードでいい感じのブルース。
すでにビールの空き缶がテーブルの上を占領しはじめたころ合いなので、この少しイカレた感じが心地いい。
これがストレス発散になっているのかどうなのかは確信がないが、自分にとって必要な時間だとは確信している。”酒”、”音楽”、”トーク”、”友人”
釣りの話をしたり、車の話をしたり、たまに仕事の話をしたり、こいう生活はとても贅沢だなと思う。
結局、今にはじまったわけではない。
現在は過去の結果であって、釣りや車や音楽も昔から好きだった。その蓄積で今があるから
酒を飲んでも話は尽きないんだな。
だからあと10年後、20年後も”楽しい時間”を過ごす為には”今”が重要なんだよね。
未来は今からはじまるのさ。
Please don't tell me a lie.
2012.05.14.
全仏のゼラニウム
フレンチオープンのコートサイドには赤いゼラニウムが咲いている。
フランスのマンションや家のベランダにはこのゼラニウムの鉢植えをよく見かける。
理由は虫よけじゃないかなと記憶している。上手に飾るとキレイだと思うのですが、どうもフランスのゼラニウムと日本で見るゼラニウムとは違うんじゃないかなと。
今朝DUCEのテラスの横に濃いめのピンクのゼラニウムを植えてみた。
さてどうだろうか。
話はまったく違うが、カラオケの話から「今度バンドでカラオケしようよ。」となった。
好きなアーティストのライブバージョンで。まあ、酔った勢いの話なので、どこまでが現実性があるのかはわかりませんが、バンドって誰がやるのか。からスタートしなければならないし、練習もしないでバンドができるわけもない。
でも音楽を聴きながら、遊びながらのお酒は楽しさ倍増。それでいいんだと思う。
なんでだろう。音楽を聞く人は多いと思うけど、音楽で遊ぶ人は少ないな。
ちゃんとしないと音楽に失礼なのかな?
この”へたくそさ”が楽しいんだけどね。
2012.05.13.
人と関わるということ
人に関わるということについて、ここ数日間よく考えるようになり、藤岡友香さんのライブでも同じようなことを考えていた。
DUCEで11日の金曜日に「TOMOKA SWEET SOUL LIVE in DUCE 」を行いました。
藤岡さんとのきっかけは、2年前に同級生のライターからの紹介。
人口100万人弱の香川県の中で、真剣にプロを目指して活動したいんです。と宣言できる人はどのくらいいるのかな?と思った。たぶん、そんな何百人もいないだろうなと思い、100万人の何十人、何人だから”貴重”だなと感じた。たぶんこれが応援している大きな理由の一つなんだろうなと思います。
それと、佐野元春さんが好きなんですが、R&B・ブラックミュージックも好きだということもあります。
特に女性ボーカルが好き。アレサフランクリン・キャリンホワイト・キャロンウイラー・アニタベイカー・・・だから、女性のパワフルな声を聞くと楽しくなります。
私が何をしているというわけではありませんし、藤岡友香さんが香川からデビューを果たしてくれると嬉しいというだけです。有名になっちゃったら、DUCEでライブはできなくなるかも(笑)
一つの歌が持つ力はファンにとってはとても大きい。
私と佐野元春さんで考えると、「SOMEDAY」という有名な曲がありますが、私が中学生のころレコードを買って聞いた「SOMEDAY」と今の「SOMEDAY」とは違うし、ひっかかる言葉も違います。
その時代、おかれた環境や心境によって感じ方が違う。
佐野さんの”生きざま”が重要なのかなと思います。
それが”リスペクト”につながるし、”シンパシー”だと。それがミュージシャンだろうが、政治家だろうが、経営者だろうが同じなんでしょうね。
DUCEで11日の金曜日に「TOMOKA SWEET SOUL LIVE in DUCE 」を行いました。
藤岡さんとのきっかけは、2年前に同級生のライターからの紹介。
人口100万人弱の香川県の中で、真剣にプロを目指して活動したいんです。と宣言できる人はどのくらいいるのかな?と思った。たぶん、そんな何百人もいないだろうなと思い、100万人の何十人、何人だから”貴重”だなと感じた。たぶんこれが応援している大きな理由の一つなんだろうなと思います。
それと、佐野元春さんが好きなんですが、R&B・ブラックミュージックも好きだということもあります。
特に女性ボーカルが好き。アレサフランクリン・キャリンホワイト・キャロンウイラー・アニタベイカー・・・だから、女性のパワフルな声を聞くと楽しくなります。
私が何をしているというわけではありませんし、藤岡友香さんが香川からデビューを果たしてくれると嬉しいというだけです。有名になっちゃったら、DUCEでライブはできなくなるかも(笑)
一つの歌が持つ力はファンにとってはとても大きい。
私と佐野元春さんで考えると、「SOMEDAY」という有名な曲がありますが、私が中学生のころレコードを買って聞いた「SOMEDAY」と今の「SOMEDAY」とは違うし、ひっかかる言葉も違います。
その時代、おかれた環境や心境によって感じ方が違う。
佐野さんの”生きざま”が重要なのかなと思います。
それが”リスペクト”につながるし、”シンパシー”だと。それがミュージシャンだろうが、政治家だろうが、経営者だろうが同じなんでしょうね。
2012.05.09.
フォローアップ
「関西視察研修」から始まり、今はフォローアップとして1ヶ月間を振り返っている。
今回の研修でお世話になっている山本先生と昨日、個人面談を行った。
何かを見て知り変わることも多くありましたが、私は研修を準備して行うことのほうがより自分にとっては効果があったんじゃないかと思っています。
自分が日頃から考えていることや思っていることを長く話すことがないので、とても嬉しい時間でした。
昨日は気がつけば3時間弱の時間が経過していた。
今自分が考えていることや思っていることに”正解”か“不正解”ということを求めても仕方が無いが、失敗はしたくない。
まあ、失敗したいと思って取り組む人はいないだろうが。
人材育成ということ重要課題とし限りある資源を集中的に投下している。
人材育成は自分も含めてのことなので、山本先生の教えを参考にしながら成長していきたいですね。
今更ながらもっと勉強しておけばよかったと思います。ろくに高校受験も大学受験もしていないわけで、高校、大学受験で寝る暇もなく勉強に励んだ人達と比べたら、ものごとを知らな過ぎると感じています。
じゃ勉強してんのか?と聞かれたら、してません。・・・・
する気はあるのかと聞かれたら、”興味のあることは”と答えるしかないですね。
仕事は好きです。興味があります。
だから、仕事に関わることは頑張って知識を増やそうと思います。知恵も身につけようと思います。
隣人ともよく酒を飲みながら話しますが、仕事は趣味の一部だと。
釣り大好き。佐野元春大好き。ワイワイ飲むの大好き。仕事大好き。
同じです。だから一生懸命になれるんだと思うのですが。
仕事だけを切り離して考える方が私には難しいです。
今回の研修でお世話になっている山本先生と昨日、個人面談を行った。
何かを見て知り変わることも多くありましたが、私は研修を準備して行うことのほうがより自分にとっては効果があったんじゃないかと思っています。
自分が日頃から考えていることや思っていることを長く話すことがないので、とても嬉しい時間でした。
昨日は気がつけば3時間弱の時間が経過していた。
今自分が考えていることや思っていることに”正解”か“不正解”ということを求めても仕方が無いが、失敗はしたくない。
まあ、失敗したいと思って取り組む人はいないだろうが。
人材育成ということ重要課題とし限りある資源を集中的に投下している。
人材育成は自分も含めてのことなので、山本先生の教えを参考にしながら成長していきたいですね。
今更ながらもっと勉強しておけばよかったと思います。ろくに高校受験も大学受験もしていないわけで、高校、大学受験で寝る暇もなく勉強に励んだ人達と比べたら、ものごとを知らな過ぎると感じています。
じゃ勉強してんのか?と聞かれたら、してません。・・・・
する気はあるのかと聞かれたら、”興味のあることは”と答えるしかないですね。
仕事は好きです。興味があります。
だから、仕事に関わることは頑張って知識を増やそうと思います。知恵も身につけようと思います。
隣人ともよく酒を飲みながら話しますが、仕事は趣味の一部だと。
釣り大好き。佐野元春大好き。ワイワイ飲むの大好き。仕事大好き。
同じです。だから一生懸命になれるんだと思うのですが。
仕事だけを切り離して考える方が私には難しいです。
2012.05.08.
DUCEのギター
DUCEに飾りで置いていたギターを友人にプレゼントした。
ギターは好きだが弾けないオーナーよりは、弾けるオーナーの手に渡ったほうがギターも幸せだろうと思う。
ヤイリのサンバーストのアコースティックギター。
ヤフーのオークションで安かったので買ったものです。
ここに有ったものが今日は無い。ということにちょっとさびしさも。
たまに触ることはあっても、弾かなかったんだから仕方がないな。
今、何か”スパッと”決断して行動をおこしたい状態が続いている。
ギターも”くれ”と言われて”じゃあげる”だからすぐ送る。
全てにおいて”スピード”を上げていきたい。アクセルを踏みたいけれど信号が変わらない。
という感じかな?友人からはたまにはブレーキも踏めよと言われている。
そんないつも抑制してくれる友人のひっこしのお祝いにギターを贈った。
あとでヤフーオークションをのぞいてみる。
ギターは好きだが弾けないオーナーよりは、弾けるオーナーの手に渡ったほうがギターも幸せだろうと思う。
ヤイリのサンバーストのアコースティックギター。
ヤフーのオークションで安かったので買ったものです。
ここに有ったものが今日は無い。ということにちょっとさびしさも。
たまに触ることはあっても、弾かなかったんだから仕方がないな。
今、何か”スパッと”決断して行動をおこしたい状態が続いている。
ギターも”くれ”と言われて”じゃあげる”だからすぐ送る。
全てにおいて”スピード”を上げていきたい。アクセルを踏みたいけれど信号が変わらない。
という感じかな?友人からはたまにはブレーキも踏めよと言われている。
そんないつも抑制してくれる友人のひっこしのお祝いにギターを贈った。
あとでヤフーオークションをのぞいてみる。
2012.05.07.
いい季節のBBQ
5月5日に屋島テニスクラブ日曜会のゴルフコンペがありました。
16名参加で4チームに分かれてのチーム戦です。
内容は別にして、いい天気で楽しくゴルフができました。
ゴルフのあとは屋島TCに戻りBBQをしました。隣人が「子供達にお肉を食べさせよう!」という言いだしっぺで私がプロデュース。
隣人はお肉を焼くこともなく食べて飲んでいました。
季節もよく心地よい。野外でBBQには最高でした。
子供達もお肉をいっぱい食べて、大人はいっぱい飲んで。気がつけば用意していたステーキ用のお肉が6Kg無くなり、もしかしてということで予備のお肉1kg合計30人くらいで7kgが無くなりました。
毎年恒例にしたいくらいのいい感じ。みんな楽しそう。
あとは生演奏があれば最高!
2012.05.06.
屋島ひだまりマルシェ
「屋島ひだまりマルシェ」が開催されました。
昨年春からスタートした新しい試みの一つマルシェ。
GWに開催される「アディダスチーム戦」との同時開催です。アディダスチーム戦は近県の参加者も多い。
徳島、高知、愛媛、岡山など。マルシェで地元のお店や名産をアピールできれば楽しいなと思いスタートしました。
そしてこの企画も今年から「高松観光プロモーション」の認定を受けました。
次回はもっと高松をアピールできるようなマルシェにしてみたいと思っています。
特にこの地元「屋島」を。
高松のシンボルというのは大げさかもしれませんが、屋島と栗林公園かなと勝手に個人的に決め付けています。
次回はITF(国際テニス連盟)公認のジュニアテニストーナメントのWC(ワイルドカード)予選の時にマルシェを開催したいと考えています。
まだ3回しか開催していないので、準備や手法などまだまだ改善点が多くあります。
開催ごとにいいマルシェにしていきたいです。
「屋島ひだまりマルシェ」
今回の大きな目玉だったんですが、すごく控えめな「yamaguchi ichiro」さんあのコムデギャルソンも推薦するアーティストなんですが、自己PRしていなんです。・・・・・
もったいない。前回ブログでも書きましたが、ROCKというテーマで書いた絵が私はかなり気にいってて、今回、マルシェに来て頂きました。
洋菓子店ボルドーさんの「ひだまりパイ」黒豆と栗がありサクサク。
次回もぜひ来てください。




